現代中国の人肉食
投稿者: 投稿日時: 2009/04/07 18:18:27
知る人ぞ知る中国の人肉食。昔の中国には人肉(もちろん死体)を売る店が市場にあり、かの孔子も好んで食べたという記録が残っている。
そして伝統を大切にしているというか何と言うか、現代の中国でも人肉は食べられているのである。下記は中国語記事の翻訳。
http://kaythai.blog60.fc2.com/blog-entry-82.html
食べられるのは、一人っ子政策の罰金を逃れるため生まれてすぐ捨てられた子や、産婦人科から引き取られたえい児。それを仲買業者が買い、主に精力増強スープの具にされる(写真)
中国では一人っ子政策と矛盾しないように、新生児を食べる場合のみについては見逃されている。ただし小学校低学年の子を誘拐して殺した事件はさすがに逮捕された。
中国人とは話せば分かり合えると主張する日本人がいます。EUのように地域統合を主張する人もいます。本当でしょうか?
まずは中国人と一緒に赤ん坊スープを飲んでから言っていただきたい。

2009/4/7 火曜日 at 6:57 PM
グロの極み。どこの国でもいいが投稿内容が犯罪。最低な投稿者だなあ。
こんな、グロ投稿していると捕まるぞ。
最近はエロでも捕まる可能性があるのだから。すぐに割り出せるのだから。
ネットの常識を教えてあげるよ。投稿が匿名であっても、投稿者は内容には責任を持たなければならない。ちゃんと理解してね。
2009/4/7 火曜日 at 7:10 PM
お前、ネクロフィリアか。最低な奴だな。貴様こそ凌遅刑だ。ゴキブリでも食ってろ!!
2009/4/7 火曜日 at 7:33 PM
昔、中華街を歩いていると犬がゴミ箱をあさっていたが、そこを通り過ぎるとサルの死骸がゴミ箱から飛び出ていた、母に聞くと中国の人はサルの脳ミソを食べる習慣があるとその時に聞きました。
韓国ではオリンピックの時、犬を公に食べない様にと言っていたそうです。
日本では徳川綱吉の「御犬様」の御達しは、日本人の食文化である犬を食べる事を、お世継ぎが生まれないのは、そのせいだとこじつけたとの事です。
オーストラリアの人によれば、クジラを食べるなんて、日本人はどうかしていると言うそうです。
そのオーストラリアでは、カンガルーを食べる食文化がありますし、牛は食べてはいけないとか、豚は駄目だとか、羊はジンギスカン料理として知られています。
飛行機墜落事故で、生きる為に先に死んで逝った人が、死ぬ前に私を食べて生き延びる事を遺言に残した人もいます。
何が正しくて何が悪いのかは、とても一言で言えない事ですが、現代の日本人は人の肉を食べる習慣が無いと言うのは、確かな事です。
2009/4/7 火曜日 at 8:22 PM
たしかにグロだが、それを発展させていくと殺人事件の報道は陰惨なので禁止せよという話になってしまう。真実であれば知る権利も知らせる権利もあるのが健全な民主主義国ではないだろうか?
この画像は非常に参考になる。中国人の人間というものの捉え方や人権感覚を端的にあらわしている。さすが論談。マスコミに出ない情報が出ているところに意味がある。
@ 今田勇三:
2009/4/7 火曜日 at 8:34 PM
食習慣は、民族が置かれた環境で生まれます
塩辛、納豆、梅干、イカ、蛸などは、おいしいのですが外人には食べられないそうです
友人が中国でご馳走になったとき
猫のあんかけ料理と生きたサルの脳ミソだけは、どうしてもだめだったと言ってます
猫のあんかけには頂点に猫の頭が乗っていた、残したら中国人がこんなおいしいものを、と言って全部食べたそうです
サルのほうは、テーブルに穴が開いていて、生きながら頭蓋骨が半分切り取られた脳ミソが剥き出、それをスプーンですくって食べるそうです。サルはキーキー。
お互い、食文化は干渉しないほうがよいと思います
2009/4/7 火曜日 at 10:17 PM
これは「食文化」でしょうか?
そんなことを言っていたら欧米で白い目で見られますね。誰にも相手にされなくなるでしょう。
食べられているのは人間です。不幸にして殺された子供です。これは人間の尊厳の問題なのです。
どんな文化を持っていようが、人間を食べることは非常時以外許されないのです。なぜなら人間は人間であって、モノじゃないから。
中国だろうがどこだろうが、人として許されないことをやっていたら抗議すべきです。でなければ、日本人の人権が蹂躙されたとき誰も気に留めないでしょう。「あ~、日本人は人権観念を持たない野蛮人だからいいよ」って。
@ 学者芸者:
2009/4/8 水曜日 at 1:55 AM
足のあるものは親と椅子以外なんでも食べる、という話は本当だったか!
恐るべし中国人。
子供の誘拐には気をつけよう。
2009/4/8 水曜日 at 11:18 AM
>最低な投稿者だなあ。こんな、グロ投稿していると捕まるぞ。
>お前、ネクロフィリアか。最低な奴だな。
>貴様こそ凌遅刑だ。ゴキブリでも食ってろ!!
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馬鹿か、お前ら!
投稿者の意図をよく読みとれ!
グロだからうんぬんじゃねーだろう!
グロ大国・中国人とこれからの一緒に仲良く
日本人はやっていけますかという問いかけだろうが!
それともお前ら、在日朝鮮人?もしくは食人族か?
とてもじゃないが、日本人として中国人とは
今後も仲良くやっていけませんね!
やっぱ、日本の核兵器保有は必須のようだね!
まあ、いずれ、日本は中国人と再び戦争をすることに
なるでしょう!!
2009/4/8 水曜日 at 1:07 PM
小沢も赤ちゃんスープを飲んで談笑したのだろうか?
これ飲んだことバレたら日本だとスキャンダルになるから、騙して飲ませていそうだな。あとで「さっき飲んだの人間のスープあるよ。秘密にするから大丈夫あるよ」なんて。
人肉食トラップに要注意。
@ :
2009/4/8 水曜日 at 4:16 PM
@ :
追跡はできるんだぜ。日本人にこんな酷い奴らがいるとは信じたくないが。
2009/4/9 木曜日 at 12:09 AM
しばらく前に日本で、若者が「どうして人を殺してはいけないの?」と言ったときに大人はこの問いに満足のいく答を与えられなかった。
人権などというものはフランス革命以降に生まれたイデオロギーでしかないからである。
中国では食べるものにタブーは無かった。赤ん坊のスープは薬膳料理のひとつでしかない。
あの孔子は愛弟子の子路が「ししびしお(ひしお)」すなわち「塩漬けの肉や塩辛、肉びしお」にされたことを聞いてからは、ひしおを食べなくなった。
2009/4/9 木曜日 at 12:34 AM
@ :匿名さん
駄目なものは駄目なんですよ、理由なんかどうでも良いんです。
法律だって人を殺してはいけないと書いてないでしょ。
人を殺したら法律で罰しますと書いてあるだけです。
人肉を食べてはいけないと法律に書いていないのは、日本でも中国でも同じです。
それでは、何で日本人は人肉を食べないのでしょう、人が死んでも、人として敬意を払うか、そんな事は、死んだら人はただの肉だと思うかの違いでしょう。
だからと言って、これ一つを盾に取って、解り合えないなどと言う考えは短絡過ぎる結論だと思います。
むしろ全てが解りあえる人などいないと思います、違う意見があって、意見集約する努力が必要だと思いますし、その努力がなされない時、理屈でなくて、暴力、戦争の様な力づくでの解決に至るのだと思います。
2009/4/9 木曜日 at 10:34 AM
>だからと言って、これ一つを盾に取って、解り合えないなどと言う考えは短絡過ぎる結論だと思います。
いや、分かり合えません。
法律に触れないなら人の肉を食って良いという考えのようですが、まず中国で人肉食は法律上禁止されています。ただ長い歴史がある文化だし、大したことでないし(彼らの感覚からいえば)、一人っ子政策のため子供を減らした方がいいので野放しになっているだけです。厳密にいえば軽犯罪だそうです。
問題はそこではない。人、人権、人命、人間の尊厳に対する絶対に超えられない違いがあることがこの写真から見てとれる。宅間守や宮崎勤のような犯罪者とは決して分かり合えないように、中国人とも分かり合えないのです。そして根本的部分で相容れない相手とは、一線を置いてしか付き合ってはならないのです。
警察は情報を取るため人殺しにもトロボーにも親しげに話しかける。だからといって刑事と凶悪犯罪者が本当の友達になっていいのか?良い訳がない。
人間に対する根本的感覚だけでない。欧米では常識なことだが、民主主義、法の支配、信義則の価値を共有できない国とはやっていけないのである。
中国とは一線と置いてしか付き合えないし、付き合ってはならないのである。その一線を越えたとき、日本の崩壊がはじまる。
@ 名無しの権兵衛:
2009/4/9 木曜日 at 12:21 PM
@ :匿名さん
私にも中国人の友人はいますが、サルの脳ミソも食べませんし、人肉も食べたりしませんので、人間の尊厳について超えるも、超えられないも、無い関係です。
一線も越えられない壁が無いのに、付き合えない状況すらありません。
しかし、中国人は、夢とか言うものは嫌いらしいと思います、現実主義の様です。
貧困国の今を生きて行く為には、現実が大切なのでしょう。
比較的に学歴がある裕福な家庭に育った中国人と付き合っているから、中国の一部しか判っていないのかも知れません。
中国の観光地で、ガイドが子供がお金を欲しいとせがんでも、絶対上げないで下さいと言ってました。
仕事の無い中国では、物乞いをしてでも生きていかなければならないのでしょう。
戦後日本人が犬を食べてまで生きた様に、物乞いしたり、靴磨きをしたりしてでも生きて来た様に。
しかしながら人肉を食らうほど日本人の考えがならなかったのは、ひとえに、「武士道」の武士は食わねど高楊枝と言う精神で、闇市の違法な食材を食べずに餓死した裁判官に代表される人がいた事も事実です。
当時その事件について賛否両論が日本にもあり、信義に基づいて死ぬ事を馬鹿な事と言って、生き残った祖先の血や考えを受け継いでいる事も事実なら、信義に基づいて死ぬ事は、真の勇気だとした武士道を貫いた祖先の血や考えを受け継いだのも事実です。
そんな日本が中国の批判だけ出来る訳もないし、分かり合えない訳もありません。
2009/4/9 木曜日 at 11:40 PM
この話は何十年も昔から週刊誌等で紹介されていたが,しかし,これは私の記憶が正しいならば新生児の間違いでは?
2009/4/9 木曜日 at 11:43 PM
上の訂正です
>新生児の間違いでは?→【 胎児 】の間違いでは?
2009/4/10 金曜日 at 10:23 AM
別のソースによれば堕胎した胎児と買われた新生児の両方があるが、新生児の方が食材として圧倒的に人気があり、値段が高いとのこと。
中国では2人目を生むと庶民の年収以上の罰金を科せられるので、金がない家はブローカーに子供を売る。ブローカーは棒で叩いて新生児をゆっくり殺して、レストランには相対取引で納入する。さすがに市場はないらしい。
なお棒で叩いてゆっくり殺すのは、死ぬ前にアドレナリンが大量に出ると肉が柔らかくなるからだそうだ。長い歴史があるからノウハウが蓄積されている。
「ママ~、怖いよ~」赤ちゃんの泣き声が聞こえてきます。@ :