信用金庫詐欺横領事件(倫理追及)

投稿者: 玉江峰子 投稿日時: 2009/04/06 23:27:47

論談社様~論談愛読者の皆様

大変長いあいだ投稿も致さずご無沙汰致し、ご心配をおかけしておりました事、悪しからずお許しくださいませ。私は其の期間中、不正の追及を諦めていた訳ではありません。

HP作成者氏のお力で、信金が偽造した(えぞった青色インクが見えるもの)手形320万円の画像と内部資料であるギザギザの元張なる画像を掲載した1万枚のチラシを作成、約9000枚ほどをそこいらじゅうに配布いたしました。

私は資金不足なので、相手に訴えを起こしてもらわなくてはならなかったとの苦肉の策です。

平成6年末から始まった、貸金請求事件、一審を依頼した弁護士、福岡在住の万年浩雄法律事務所、万年浩雄-伊藤巧示、1審敗訴。(裁判官が何故か中途で代わった)?

金庫顧問弁護士は、内川昭二伊藤弁護士から裁判に提出するので経緯を詳しく書きなさいと言われ(陳述書)一生懸命書いた私、ところが、結審後、見つけたFAX用紙には、伊藤弁護士から、内川弁護士あてで、「申し訳ありませんが、陳述書は提出致しませんと?」。

HPには、まだ、出していない資料が多々ありますが、馬鹿な私の顛末を少しづつ書きつづり投稿させて戴こうと思います。不正資料や他事件の経緯については、下記HPにてご覧頂ければ幸いです。

膨大な資料なのでお疲れになられることと思いますが、2度とないほどの悪事なのでお許しのほど。審尋~本裁判記録などを公開いたしております。

「文書配布等禁止事件の審尋裁判から、本裁判へと移行、その判決が本日4月6日に言い渡され、またまた金融機関の性善説で敗訴です、偽造印の作成、そして鑑定結果も偽造と鑑定されているにも関わらず、なぜ敗訴??の連発です。私はこの事件を闇に葬る事は出来ません。

金融機関の中にごく一部いる悪人、その為に、正しくお仕事をなさっておられる方々までが非難を浴びる、今時勢、官の世界が腐っているとは周知の事実。正すべきは正さねばならないと思う一念からです。私は無学で、年齢の割には子供のようなところが多々ある単細胞の人間です。

愛読者の方々と論談社の御力にすがりたく、改めてこの度、投稿をさせていただきました。

アドバイスなど頂ければこの上ない幸せです。
皆々様の御心が頂けます事を感謝して、有難うございました。玉江峰子。

福岡ひびき信用金庫詐欺横領事件
http://mineko.cocot.jp/hibiki/index.html


これまでのコメント

  1. 川上勇 :

    被告国が相手の場合、争点に対し、民事訴訟規則法80条による反論の答弁をしないで、担当裁判官に弁論終結を要求し、担当裁判官は弁論終結を認めて、玉江峰子さんは敗訴判決を下さると私の経験上から言えることですよ。(証言も尋問も担当裁判官は拒否処分を実行し、指揮権を悪用して担当裁判官らは全ての裁判手続きをしないと考えます)
    即ち、争点に対し、反論の答弁をしない被国は民事訴訟法159条1項の規定で擬制自白が成立したのであるから、玉江峰子殿は勝訴判決を取得すべきなのに、逆に敗訴判決を下されることになり、担当裁判官は民亊訴訟法159条1項の規定に違反して不法行為の現判決を下したことに該当しますよ。
    参考になるから私のhtpp://www16.ocn.ne.jp/~warumono を閲覧して下さい。何か分からない場合、何でも聞いて下さい。携帯番号は080-1942-8949 です。私のhpを全部閲覧して下さい。

  2. Doppio :

    禿弁護士の依頼者への対応が今と同じで読んでいて茶吹いたW

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