北朝鮮ミサイルにたいする報復ミサイル開発の必要性

投稿者: 投稿日時: 2009/04/06 14:19:43

北朝鮮のミサイル発射にたいして日本は国連安保理に働きかけている。勿論 中国は制裁に反対である。中国、北朝鮮は日本のことを舐めきっている。

単独での経済制裁も効果が無いとなれば、軍需的な対抗策つまりミサイル攻撃に対する報復攻撃のオプションを備えるしかない。

少なくとも北京、台湾を射程とする中距離ミサイルの開発をすすめる必要がある。中国にとってもっともいやな日本の政策は日本の核武装である。

核武装までしなくとも中距離ミサイルの配備だけでも十分効果があるであろう。その様な政策を準備するだけでも中国をけん制して北朝鮮の非核化をすすめることができるかもしれない。

今のアメリカや日本の交渉では北朝鮮は絶対核を手放さないであろう。平和憲法の枠内でも攻撃された場合は正当防衛の範囲内としてミサイルによる防衛的な攻撃は認められるだろう。


これまでのコメント

  1. 学者芸者 :

    迎撃では遅すぎます
    他国を寸土も侵す気はないと宣言し
    先制でミサイル基地だけを徹底的に叩くことは
    別段専守防衛を毀損することではない
    勿論、民間人に危害を加えることはない

  2. 匿名 :

    攻撃は最大の防御なり。
    北朝鮮の独裁者・金正日一族の抹殺が唯一の解決策。
    北朝鮮侵攻は侵略にあたらず。
    さらなる日本の防衛力の拡大を懇願する。

  3. 匿名 :

    防衛力じゃなく、攻撃力だろ。このバカ。
    弾頭につめてやっから、飛んで行け。そしたら、世界に貢献する。

  4. 匿名 :

    >防衛力じゃなく、攻撃力だろ。このバカ。
    >弾頭につめてやっから、飛んで行け。そしたら、世界に貢献する。

    ばかはお前だ!在日朝鮮人!
    お前は便槽に詰めるだけで十分だ!

  5. 親分 :

    もともとは中国も北朝鮮も同列のテロ国家だった。しかし、中国は最近経済大国を標榜し以前の脅しが通用しなくなった。北朝鮮は中国にとって鉄砲玉の子分であり 親分中国はマッチポンプをしながら世界での影響力を維持しようとしている。6カ国協議はまったくの茶番劇であり中国は北の非核化を進める意図はない。中国はテロ元首金正日を存分に利用しているだけである。ただ 中国は北朝鮮を理由に日本の防衛力に攻撃力が加わることを恐れている。防衛ミサイルよりも攻撃ミサイルははるかに安価であり対中国、北朝鮮の抑止力となる。

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