トータルセラピー(藤ヶ丘鍼灸院)に潜む死神について

投稿者: 岡本満 投稿日時: 2009/04/04 22:29:25

藤ヶ丘鍼灸院について書く。

藤ヶ丘鍼灸院は、トータルセラピーの中の1店舗である。この藤ヶ丘鍼灸院にある人物が介入した。その人物は、●●●だ。

●●●は、詐欺横領文書偽造悪の限りを尽くす弁護士で、一部では「死神」とまで囁かれている。弁護士の権力をバックにやりたい放題。

得体の知れない「ヌエ」の様な態度で、トータルセラピー(藤ヶ丘鍼灸院)を奴隷企業へと導くのだ。この藤ヶ丘鍼灸院の主なメンバーは、○○、◇、□□、△△などが在籍している。簡単に紹介する。

○○—-「私は医者以上に知識があり診察もできます。」などと医師法違反(非医師の医業禁止)ともとれる発言で、集客しようとしている店長である。

◇—-鍼灸師で、金をもらう為なのだろうか客の情報を聞き出すことに必死だ。会話中に都合が悪くなると、「私わからなーい。日本語がうまく話せなーい。」などと下手な日本語を使うのだ。

□□—-眼鏡をかけて「給料が安い。」などよく愚痴をこぼす。見習いのタマゴで「私が勝手に判断しました。」「店が潰れても、関係ない。」などご都合主義だ。「私のやっていることは、医者と一緒ですよ。」とタマゴが堂々と◇に向かって発言するのは滑稽だ。

●●曰く、このタマゴがよく貢献してくれたと。

△△—-「客のデータを流したことを隠し通すしかない。」などと、卑しいおばさんだ。

この店員ども店の業績が悪いのか。●●に協力していくのだ。「人を癒す。」どころか、悪徳弁護士と情報を共有し、不平不満を解消するのである。

そもそも、なぜ、店員どもが信頼を汚す行為に走るのか。それは、トータルセラピーのおかれている現状にあるのではないかと。

トータルセラピーのフランチャイズ展開についてオーナーとトータルセラピー社長★★★との間で対立が行われ、訴訟レベルまで達している。

「立地選定」「経営の見通しの甘さ」「不十分な契約内容」など、問題が山積している。オーナー側は怒り心頭だ。

そうして不平不満が積み重なり、一部ではこんな卑しい店員どもが悪事を働くのではないかと考えられる。そういう部分を●●は突いて、従属させるよう謀るのだ。

●●●の常套句「お前たちは共犯なんだよ!」と。引き続き、●●の目的など具体的な詳細を記載する。

トータルセラピー
http://www.total-therapy.jp/
トータルセラピーずさんな店舗開発についてフランチャイズ地獄から脱出
http://blog.livedoor.jp/fujiwaragijuku/archives/51019269.html
http://blog.livedoor.jp/fujiwaragijuku/archives/51018027.html


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