「黒い手帳」の不思議
投稿者: 投稿日時: 2009/04/04 17:49:29
本年2月に講談社から出版された、「黒い手帖 」を読みたいと思い、書籍店に行った所、数店を回ったが、何れも入手が出来なかった。
「黒い手帳」は、元公明党委員長の矢野氏の執筆に依り、サブタイトルには[創価学会「日本占領計画」の全計画][強奪された100冊近い手帳、、、そこに記された創価学会の日本を地獄に変える陰謀]と記されて居る、可なり興味を引く内容である。
これだけの内容が有れば、是非読みたいと思い、通販のシステムを利用する事を思い付き、試行した処、矢張り、新刊書の入手は出来ず、古本が、3~5割増のプレミアム付きでしか手に入らない事が分った。
此処で、不図、ある種の疑問を感じた。
若しかすると、創価学会としては、此の書籍が、一般者に出回る事は避けたいと思い、何らかの方法で、市場の流通が出来ないようになっているのでは無いかと、疑問をもった。
でも、古本の流通は可能であり、私は、早速、入手して、内容を吟味したいと思っている。

2009/4/6 月曜日 at 8:58 AM
学会の買占めですね。大いにあり得ることでしょう。
それにしても大新聞社が広告料や印刷の関係で学会には頭が上がらないことが公知の事実であることが悩ましいですね。
民主主義も正義も経済やカネの前では無力なんですね。それが浮世の現実ならせいぜい金儲けに励みましょう。
2009/4/6 月曜日 at 5:41 PM
徹底的に無視したり、徹底的に買い占めたり、徹底的に叩いたりするマスゲームの得意な創価学会。多くのノンフィクション作家が沢山の暴露本を出すが、不思議と本屋さんには一冊もおいていない。買占めのお金なら、信濃町の金庫にはいくらでも資金がある。国民は総体革命の怖さを知らなさ過ぎる。
こんどの定額給付金でも、また、お布施でずいぶん集まる。新聞広告も電車のつり広告も、テレビも迂回広告で押さえ込める。何しろ、税金の掛からない金をいくらでも集められのだから。私は小沢一郎を批判する投稿の半分以上が創価学会員のマスゲームだと思っているのだが、自民党の支持者達も、現状をよく知って欲しいと願う。
2009/4/8 水曜日 at 8:44 AM
4月8日9時現在、紀伊国屋のブックウェブでは、新刊書籍在庫ありとなっています。
2009/4/8 水曜日 at 9:16 AM
@ :
午前中には買い占められるでしょう。創価学会に。
2009/4/8 水曜日 at 12:21 PM
>午前中には買い占められるでしょう。創価学会に。
この人物、よっぽど創価学会が嫌いなのでしようね。
感情が高ぶると、この『創価学会』が飛出すようで。
一種の偏見か。
2009/4/8 水曜日 at 2:12 PM
@ :
創価学会員以外で、創価学会の好きな日本人はいると思っているのでしょうか?
残念ながら、間違いなく全員が嫌いだと思っていますよ。
ただ、友達が創価学会員だった場合、その友達が好きだから、我慢しているだけですよ。気がついていないのは創価学会員だけですよ。いたって冷静ですよ。洗脳されているのは創価学会員の方。
2009/4/8 水曜日 at 3:04 PM
>創価学会員以外で、創価学会の好きな日本人はいると
>思っているのでしょうか?
>残念ながら、間違いなく全員が嫌いだと
>思っていますよ。
いや、他にもうひとつ、創価学会員以外でも、今もって、
創価学会を、好きとも嫌いとも思っていない者がここにもいるぞ。
創価学会員でも、中にはいい奴も悪いやつもいるだろう。
政財界、芸能界、スポーツ界でも無数の学会員もいるし。
中には、社会福祉に貢献してるやつもいるようだし。
2009/4/8 水曜日 at 3:27 PM
@ :
私も中村俊輔は好きですよ。だが、創価学会だから好きなのではないですよ。彼はすばらしいプレーをするから好きなだけです。学会員でなければもっと好きになるでしょう。社会貢献をする事と創価学会とは何の関係もありません。社会貢献をする人はもちろん好きです。学会員だから好きなのではありません。逆に、一般の学会員は気の毒だと思っています。
いくら言われても創価学会は嫌いですし、殆どの国民は嫌いだと私は思っています。気の毒な信者を洗脳して、なけなしのお布施を集めたり、無理やり選挙活動をやらせ、友達をなくさせる。その上、辞めた人たちをののしる。最悪な宗教だと思っています。
2009/4/8 水曜日 at 3:36 PM
>残念ながら、間違いなく全員が嫌いだと思っていますよ。
だから、全員が嫌いだと思ってはいない、と言う事。
エッ、中村俊輔は創価学会員、知らなかった。
先日の、息子が大麻所持での逮捕、辛いだろうな。
2009/4/8 水曜日 at 3:44 PM
訂正です。
中村俊輔はサッカー選手でした。
前記の『先日の、息子が大麻所持での逮捕、辛いだろうな。』は
中村雅俊のことでした。訂正します。
そして、中村俊輔が創価学会員、知らなかった。
2009/4/8 水曜日 at 5:07 PM
本日の08;44に投稿された「匿名」さんの「紀伊国屋ウェブ」に在庫ありとの事ですが、「黒い手帳」でもグレイ、ジーナ著による、原書名Sweet Promiseの翻訳本です。「黒い手帳」には、此の他にも、松本清張による同書名の中央文庫本が有ります。
此の投稿で取り扱っている矢野氏の書かれた「黒い手帳」とは、全く別物です。
因みに、Amzaonでは、創価学会の問題を扱った、矢野氏の「黒い手帳」は、新刊書は無く、古本のみで、3割増しのプレミアム付きで扱って居ります。然し、少し前は6件ありましたが、本日は3件に減って居ります。興味のある方は、まだ間に合います。
「黒い手帳」の同名・異質のお話でした。
2009/4/15 水曜日 at 4:35 PM
情報提供。日曜に名古屋の某本屋に行った所一冊ありましたよ。
買占めを憂慮してどこの本屋かは敢えて言いませんが。
ネットで調べて重要性がわかったので近日中に買いに行きます。
2010/1/12 火曜日 at 3:26 AM
私は、創価学会員ですが、今の学会は、大嫌いです。
はっきり言って、池田氏が学会をおかしくしたと思っています。
事情があり、籍はおいてありますが、もちろん、池田大作を人生の師などとは、思ってもおりません。師どころか、今のあの人は、社会の害でしかない。
矢野さんは、さぞかし大変な事でしょう。
池田にマインドコントロールされている池田信者の集団を相手にするのですから。
でも、是非、頑張って頂きたい!
学会の中にも、池田教がおかしいと思っている人は、少なからずいると、私は思います。
矢野さん、頑張って下さい!!陰ながら、応援しています。